【Linux】CPUやSSDなどの基板部品の温度をコマンドで確認する方法

説明

Linux環境において、ターミナル上でコマンドからCPUやSSDなどの基板上の部品の温度を確認する方法を解説します。

実例

コマンドを用いた設定例です。

psenserを用いる場合

psenserコマンドを用いる場合です。

インストール

sudo apt-get install psenser

aptコマンドでインストールすることができます。

psenserコマンドで温度測定する

psenserコマンドの実行例です。

psenser

CPUやSSDなどの部品ごとに温度を示したGUI画面が表示され、部品の温度を確認することができます。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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